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<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description></description><title>Untitled</title><generator>Tumblr (3.0; @redribabarn)</generator><link>http://redribabarn.tumblr.com/</link><item><title>sweets (Taken with instagram at 筑波大学文化系サークル会館)</title><description>&lt;img src="http://26.media.tumblr.com/tumblr_lacrzzu5pj1qzhjs5o1_500.jpg"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;sweets (Taken with &lt;a href="http://instagr.am"&gt;instagram&lt;/a&gt; at 筑波大学文化系サークル会館)&lt;/p&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/1322980351</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/1322980351</guid><pubDate>Fri, 15 Oct 2010 18:33:37 -0400</pubDate></item><item><title>"２ちゃんねる
　ある日、ホームページにこんなメールが届いた。
　【掲示板最大の２ちゃんねるで、名誉毀損されています。犯人を突き止めて、名誉毀損で訴えてください】
　そこに記されていたアドレスをクリックす..."</title><description>“&lt;h3&gt;&lt;font&gt;２ちゃんねる&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;　ある日、ホームページにこんなメールが届いた。&lt;br/&gt;
　【掲示板最大の２ちゃんねるで、名誉毀損されています。犯人を突き止めて、名誉毀損で訴えてください】&lt;br/&gt;
　そこに記されていたアドレスをクリックすると、ニュース仕立ての「書き込み」がなされていた。 &lt;br/&gt;
　「東北地方に起こった大地震により、タレントの乙武さん（27）の家に火災が発生した。&lt;br/&gt;
　26日午後9時20分、乙武さんの家は全焼し、丸焦げになった乙武さんの遺体が発見された。調べによると、妻の仁美さんはすでに脱出しており、なぜか逃げ遅れた乙武さんは自力でドアを開けられず、車椅子ごと火だるまになって発見された模様」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　誰もが自由に書き込みできる匿名掲示板「２ちゃんねる」において、僕は不思議と愛されているようで、これまでも何百回となく殺されている。だから、今回だって特に驚きはしない。いつものことだから。&lt;br/&gt;
　そりゃ、ヘコむ。いい気持ちはしない。その書き込みを見た友だちは、気遣いの言葉をかけてくれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　「そんなの気にするなよ」&lt;br/&gt;
　「無視するに限るよ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　彼らの忠告はありがたいけれど、僕はあえて気にするようにしている。せっかくボロクソに書いてもらっているのに、無視するのはもったいないから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　読者やファンの人から送られてくるメールや手紙は、そのほとんどが僕を誉めそやすものだ。街を歩けば、「いつも観てますよ」「勇気をもらってま
す」。若い女の子にキャーと言われれば、やっぱり悪い気はしない。仕事先にはスタッフがいて、いつも気を遣ってもらっている。暑くないか。寒くはないか。
のどが渇いてはいないか。黙っていても、快適な環境が自然と用意される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　若くして世に出てしまった僕に強く物が言える人がいないのは、僕にとって大きな不幸だと思っている。僕はそう強い人間ではないから、時折、このま
ま傲慢な人間になってしまわないだろうかと不安になることがある。そんなとき、僕はパソコンを開き、「お気に入り」のフォルダから「２ちゃんねる」を選び
出す。僕を悪く言う人々の書き込みを読む。薬みたいなものかもしれない。それまで持っていた自信や自尊心といったものが一気に崩れ去り、代わりに謙虚な心
が入り込む。泣きたくなることもある。でも、それくらいがちょうどいいと思っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　彼らの文言は、あまりに心なく、的外れなものが多い。けれども、時に足元を見つめさせてくれるものもある。「あんな文才のないやつが」と書かれれば文章を磨くことに貪欲になれるし、「障害があること以外に何のウリもない」と指摘されればウリを作ろうと必死になれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　匿名だからこそ好き勝手に書けるけれど、匿名だからこそ本心が出る。僕をよく思っていない人たちの存在を知り、意見を聞くことで、見たくない自分の姿が見えてくる。そこから目をそらすことの方がよっぽど簡単でラクなことだとはわかっているけれど……。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　名誉毀損をちらつかせながら彼らを黙らせることは、確かにできるのかもしれない。でも、それでは単に彼らの口を閉ざしたに過ぎない。誹謗中傷する人々の気持ちを少しでも変えるよう努力する。それは、僕にとって意味のないことではない。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://sports.cocolog-nifty.com/ototake/2003/06/post.html"&gt;乙武洋匡公式サイト: ２ちゃんねる&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/926358922</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/926358922</guid><pubDate>Mon, 09 Aug 2010 05:13:37 -0400</pubDate></item><item><title>"●医療機関の機能分担と連携
　大病院志向の問題を解決するには、医療機関の機能を良く知り、上手に受診することが大切です。診療所と病院は、患者さんの診療・治療をスムーズにするために、相互連携を行っています。..."</title><description>“&lt;p&gt;&lt;font&gt;●医療機関の機能分担と連携&lt;/font&gt;&lt;br/&gt;
　大病院志向の問題を解決するには、医療機関の機能を良く知り、上手に受診することが大切です。診療所と病院は、患者さんの診療・治療をスムーズにするために、相互連携を行っています。
&lt;/p&gt;&lt;table&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;・&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;診療所から病院へ&lt;br/&gt;
何か身体の症状に異変があった場合、まず近くの診療所（または小さな病院）のかかりつけ医に診てもらいましょう。診療所では診断の上、もし専門的な治療や入院が必要な場合には、適切な病院を紹介してくれます。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;・&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;病院から診療所へ&lt;br/&gt;
病院での入院治療後、症状が安定し、外来や往診だけで済むようになった場合には、患者さん宅の近くの診療所を紹介したり、また患者さんのかかりつけ医に入院中の経過などを報告し、その後の対応をお願いするなどの連携を取っています。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.osaka.med.or.jp/health/family/23/23.html"&gt;診療所と病院‐げんき家族&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/707145634</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/707145634</guid><pubDate>Thu, 17 Jun 2010 02:27:36 -0400</pubDate></item><item><title>"●大病院志向の問題点
　大きく分けて、診療所は外来、病院は入院という機能分担があるにもかかわらず、軽症の外来患者さんまでが大病院に行く傾向があり、様々な問題が起こっています。
・
大病院の外来が大混雑：..."</title><description>“&lt;p&gt;&lt;font&gt;●大病院志向の問題点&lt;/font&gt;&lt;br/&gt;
　大きく分けて、診療所は外来、病院は入院という機能分担があるにもかかわらず、軽症の外来患者さんまでが大病院に行く傾向があり、様々な問題が起こっています。
&lt;/p&gt;&lt;table&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;・&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;大病院の外来が大混雑：風邪などの軽症の患者さんまでが大病院に集中し、待ち時間が長いだけでなく、本当に高度で専門的な診療が必要な患者さんにまで影響しています。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;・&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;診療科が細分化：大病院は、高度医療が中心となっていますから、専門の診療科に細分化されており、何科を受診してよいかがわかりません。また、か
かった診療科の専門外の病気であったり、近くの診療所で十分治療が可能な病気であったりなど、時間的にも無駄が生じる場合もあります。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.osaka.med.or.jp/health/family/23/23.html"&gt;診療所と病院‐げんき家族&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/707144246</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/707144246</guid><pubDate>Thu, 17 Jun 2010 02:27:05 -0400</pubDate></item><item><title>"
嫌われる練習

　人に嫌われるという事は人間が何か好みを持って生きている存在である以上仕方ない事です。誰からも嫌われていない存在というのは、誰からも知られていない存在でない以上、存在する事は難しくなり..."</title><description>“&lt;h4&gt;
&lt;div&gt;嫌われる練習&lt;/div&gt;
&lt;/h4&gt;
&lt;p&gt;　人に嫌われるという事は人間が何か好みを持って生きている存在である以上仕方ない事です。誰からも嫌われていない存在というのは、誰からも知られていない存在でない以上、存在する事は難しくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　personalityによっても違いますが、例えば人に嫌われる確率が1％だったとしても、10人の中に自分を嫌いになる人が出てくる可能性は
低いですが、10000人になるとほぼ必ず誰かには嫌われます。そして嫌われた人のうち、数%は直接言わないと気が済まない人が混じってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　これにやられてしまう人が結構世の中に多いのに最近気づきました。批判している側はそんなに強い気持ちで思っていなくてもされている側は真摯に受け止めたりしています。それで悩む。自分は自分のままでいいだろうか。&lt;br/&gt;
　流してしまえば楽なんですが、思おうとして思えるような風には、特に真面目な人間の心はできていません。そしてスパイラルに入っていってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
　自分の人生を振り返っても、始めて他人に名指しで攻撃された時、少なからずショックがありました。私の場合は会った事も無い人が自分を攻撃しているわけ
です。しかも反撃しようにも相手の存在はどこかの誰かな訳で、反撃はしようがありません。なんだか闇夜の森の中で、いろんな角度から弓矢が飛んでくるよう
でした。&lt;br/&gt;
　&lt;br/&gt;
　ですがしばらくそれに耐えると、ある日突然実は弓矢の先は尖ってもいなくて、毒も塗ってないことがわかってきます。殺されるような類いの攻撃ではないと
気付くわけです。そうなると、ようし来い来いという気分になって、ある程度の弓矢の数であれば気にせず前に進めるようになります。ただし、少し前に進むと
弓矢の数が増えてきて、ごつんごつんと当たって痛いので立ち止まり、そしてまた前に進むという事を繰り返します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　何もしなきゃ批判もされないと思われるかもしれませんが、そういうもんでもありません。自分らしく振る舞えばどこかでは必ず嫌われます。&lt;br/&gt;
　元々のpersonalityが万人から好かれる人もまれにはいるでしょうが、でもそれは努力ではそうなれません。もし懸命に万人に好かれるように努力
していたら、それは長続きしませんし、それもまた鼻につく人がいるでしょう。なんだあいつは世間に媚びて、となるわけです&lt;br/&gt;
　つまり持って生まれた天分の才を持っていない限り、必ず誰かには嫌われるわけです。&lt;br/&gt;
　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　さて、私たちの職業に話を変えると好む好まざるに関わらず、強くなれば他人の眼にさらされます。有名にも裕福にもならなくていいから、ただひっそりと金メダルを狙いたいんです。そんな選手もいますが、それは世の中が許しません。それが現状です。&lt;br/&gt;
　黙々と閉め切られたジムでトレーニングしていたのが、ある日を境に、突然ジムが全面ガラス張りになり、360度から人がぎっしりと詰まって見られている気分になるわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ここの狭間で心が折れてしまった選手を何人か見てきました。私のようにどこか不確かで不真面目なところがある人間はぷいっとそっぽを向いて自分な
りの落としどころを見つけるのですが、特にまじめに競技だけやってきた選手はどうしてもまじめに批判を受け取ってしまいます。指導者と二人三脚でやってき
たタイプに多い気がします。つまりいわゆる日本の立派なアスリートと言われる層です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　彼らも最初は一つ一つに対応するのですが、だんだんと耐えきれなくなり、そのうちに、責任感に苛まれて、自らの主張を折り曲げていってしまいま
す。いわゆる丸くなり誰からも批判されないようにする状態になるわけです。エッジが取れた状態です。エッジが取れた選手はだいたい勝てなくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　そうした経験を繰り返し、日本のアマチュア選手はそもそも最初から主張せず、行動しないという手法を覚えていきました。だから日本の選手は新しい事や、例がない事はやりたがりません。そしてスポーツも改革を好まなくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　昔、いただいた御批判に対して、どうぞ僕の人生なんかよりご自身の人生に興味を持たれてください、と言った事がありますがこれは火に油を注ぎました。しかし、こういう発想の人間はふてぶてしく生き残るようです。憎まれっ子世にはばかる、です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br/&gt;
　好きも嫌いも所詮はただの違いであります。嫌われるのは違ったからです。悪いのはどちらでもありません。&lt;br/&gt;
　理屈ではそうなんですが、そうは思えず責任感に苛む人が今日も後を絶ちません。そして、矢を放つ人も職場やどこかでこっぴどくやられているのでしょう。一体どこを断ったらこれが断てるのか考えてみましたがわかりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ただ唯一、自分がこのスパイラルから抜け出すには自分の人生にフォーカスする事しか無いのです。もしも、自分の人生に夢中になれば他人の事より、自分の人生の方が面白くてしょうがなくなります。そもそも、そんな時間が無くなるわけです。&lt;br/&gt;
　成長したいという欲求も伴いますから、自分を成長させる批判だけはにおいでわかるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　自分自身の人生を謳歌しましょう。人の人生は自分の人生ではないのです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://tamesue.cocolog-nifty.com/samurai/2010/02/post-cc4a.html"&gt;@nifty:為末大オフィシャルサイト「侍ハードラー」:嫌われる練習&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/678726257</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/678726257</guid><pubDate>Tue, 08 Jun 2010 23:05:23 -0400</pubDate></item><item><title>"知恵のない人が、賢いこと自体を否定しなければ、そのうち賢くなるかもしれない。しかし、「頭のいいやつにろくなやつはいない」と言い続けているかぎり、いつまでたっても、愚かなままだ。
			自分が、生命にとっ..."</title><description>“&lt;p&gt;知恵のない人が、賢いこと自体を否定しなければ、そのうち賢くなるかもしれない。しかし、「頭のいいやつにろくなやつはいない」と言い続けているかぎり、いつまでたっても、愚かなままだ。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;自分が、生命にとってのあるポジティブ要因（健康だ、強い、美しい、賢い、金持ち、などなど）について劣っていたからといって、その要因自体を否定してしまうと、いつまでも自分はネガティブ状態から抜け出せない。つまり、現実と格闘し、現実を変える力を失うのである。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;なぜなら、生命のポジティブ要因自体を否定するというのは、自分を踏みにじったサルに対する復讐を、現実においてではなく、空想の世界で行う行為だからだ。自分のことを鼻にも引っかけない小生意気なアイドルを、空想の世界でレイプし、蹂躙する行為だからだ。それは、麻薬だ。脳内だけで満足し、現実の自分をますます惨めにさせるような行為だ。&lt;span&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060412/1144833374#20060412f4" name="20060412fn4"&gt;*4&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;だから、少なくとも、生命にとっての本質的なポジティブ要因、生命を、人生を謳歌し、自分の思い通りに生きるために不可欠な能力である、「感情と利害を操作する能力」を否定し、汚いもののように言うのは、自分の人生を台無しにしかねない、きわめて危険な行為なのじゃなかと思うわけです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060412/1144833374"&gt;「おまえも空気の奴隷になれ」って？「空気読め」の扱い方次第で人生台無し - 分裂勘違い君劇場&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/474702300</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/474702300</guid><pubDate>Fri, 26 Mar 2010 08:58:53 -0400</pubDate></item><item><title>"そこにそのビルが存在し、そういう形になっているのは、それによって得する人間と損する人間とむかつく人間と喜ぶ人間がいるからだ。
			あまり高いビルを建てると、景色が悪くなって気分が悪いという人、できるだ..."</title><description>“&lt;p&gt;そこにそのビルが存在し、そういう形になっているのは、それによって得する人間と損する人間とむかつく人間と喜ぶ人間がいるからだ。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;あまり高いビルを建てると、景色が悪くなって気分が悪いという人、できるだけ高いビルを建てた方が、儲かるという人、この場所に住みたいという欲求を持つ家族たち、ここに人が引っ越してくれると、客が増えると考えるスーパー、都市計画上、ここにビルがあると都合の良いお役所の人たち。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;そういう複雑な利害と感情が織り込まれた結果、それがそうして存在する。都市において人間が目にするほとんどすべての景色は、そうやって形成されたものだ。&lt;span style="font-size: x-large;"&gt;決して、そこにビルを建てるのが、「論理的に正しい」からではないのだ。&lt;/span&gt;人間は、青ざめた正しい論理でできているのではなく、赤く燃え立つダイナミックな喜怒哀楽と損得でできている。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;そして、そこにそのビルを建てるのに、もっとも重要な能力は、技術力でも論理的思考能力でもなく、そういう複雑な利害関係と感情関係を調整し、組み立てて、自分のビジョンを現実化する能力だ。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;それを、人は、コミュニケーション能力と呼んだり、マネージメント能力と呼んだり、企画能力と言ったり、デザイン能力と言ったり、設計能力と言ったり、リーダーシップと呼んだり、マーケティング能力と言ったり、政治力と言ったりする。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;どれも、同じことだ。女の子を口説くのは、女の子に対してマーケティングしているだけだし、社員の心をつかむために何をすべきか、という経営会議の議題は、社員に対するマーケティングプランを組み立てましょうということだ。そして、消費者の心をつかむためのマーケティングプランやデザインについて話している時、実は、消費者の口説き方について話している。すべては同じ、ある一つのことをやっている。&lt;/p&gt;
			&lt;p&gt;そして、&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060329/1143595622" target="_blank"&gt;その能力が高い人が、「有能」と言われ、低い人が「無能」と言われている&lt;/a&gt;だけの話だ。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060412/1144833374"&gt;「おまえも空気の奴隷になれ」って？「空気読め」の扱い方次第で人生台無し - 分裂勘違い君劇場&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/474697772</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/474697772</guid><pubDate>Fri, 26 Mar 2010 08:55:08 -0400</pubDate></item><item><title>"そこに、貧乏人が「金持ちにはろくなやつがいない」というとか、勉強のできないやつが「勉強のできるやつは、人の心が分からない」と言っているのと同じニュアンスが含まれてませんか？"</title><description>“そこに、貧乏人が「金持ちにはろくなやつがいない」というとか、勉強のできないやつが「勉強のできるやつは、人の心が分からない」と言っているのと同じニュアンスが含まれてませんか？”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060412/1144833374"&gt;「おまえも空気の奴隷になれ」って？「空気読め」の扱い方次第で人生台無し - 分裂勘違い君劇場&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/474694821</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/474694821</guid><pubDate>Fri, 26 Mar 2010 08:52:50 -0400</pubDate></item><item><title>"
                  ※
                       ..."</title><description>“&lt;td&gt;&lt;/td&gt;
                  &lt;td&gt;&lt;table cellspacing="0"&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;※&lt;/td&gt;
                        &lt;td&gt;レンタルサーバー業者でも独自ドメイン取得サービスを行っている場合があります。この場合、レンタルサーバー業者側が&lt;span&gt;DNS&lt;/span&gt;サーバー設定を済ませてくれます。　　&lt;/td&gt;
                      &lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;/td&gt;
                        &lt;td&gt;&lt;img src="http://www.55link.com/domain_server/images/spacer.gif"/&gt;&lt;/td&gt;
                      &lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;※&lt;/td&gt;
                        &lt;td&gt;レンタルサーバー業者の独自ドメイン取得サービスを利用する場合に注意するポイントがあります。&lt;br/&gt;
                        それは独自ドメインの登録者名義の問題です。レンタルサーバーによっては、&lt;strong&gt;サーバー業者名義で独自ドメインを取得してしまう場合があります&lt;/strong&gt;。しかし業者名義で取得してしまうと、サーバー変更時にトラブる事があります。無用なトラブルを避けるためにも自分名義で独自ドメインを取得できるかどうかを最初に確認しておきましょう。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;/td&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.55link.com/domain_server/exp/road_domain.html"&gt;独自ドメイン取得 ～独自ドメイン取ってレンタルサーバーを使おう&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/405050371</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/405050371</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2010 10:43:55 -0500</pubDate></item><item><title>"清水　一昨年のことでしたが、ケーキの数が増えてきて、夢ケーキを続けるのはもう無理なんじゃないかなと思ったことがあります。社長（注：清水慎一さんの父親）からも、「こんなことやって社員に負担をかけて、しかも..."</title><description>“&lt;p&gt;&lt;strong&gt;清水&lt;/strong&gt;　一昨年のことでしたが、ケーキの数が増えてきて、夢ケーキを続けるのはもう無理なんじゃないかなと思ったことがあります。社長（注：清水慎一さんの父親）からも、「こんなことやって社員に負担をかけて、しかも無料で配って何になるんだ」って叱られたんです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　夢ケーキの時期はちょうど全国的なお菓子コンクールと重なるので、10日から2週間ぐらい徹夜に近い状態が続くんですね。その時、僕は「本当にこの子たちに負担をかけてるだけなのかなあ」と思って、みんなの前で「数が数だし、全部受けるのはお断りして、数で区切ろうか」って、ぽろっと言ってしまったんです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　そうしたら、うちのスタッフが「なに言ってんですかっ」って顔色を変えて言うんです。スタッフのある女の子が、「私たちが負担に思ってるなんて、そんな風に思われてたことがショックです」って言うんですね。「そんな気持ちでやってんじゃないんです」って言われて、僕は本当に涙が止まりませんでした。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/2679"&gt;「アホか」と言われたイベントに家族が涙する理由 一度訪れるとファンになってしまう洋菓子店　JBpress(日本ビジネスプレス)&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/388831602</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/388831602</guid><pubDate>Sun, 14 Feb 2010 06:19:20 -0500</pubDate></item><item><title>"友達、仲間だから、言葉にしなくてもわかってくれてるよね。別に気を使わなくてもいいよね。そんなふんに「ナアナアな関係」になる事が「親友・仲間」だとずっと思っていた時期がありました。知らない間に失言をしてい..."</title><description>“友達、仲間だから、言葉にしなくてもわかってくれてるよね。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;別に気を使わなくてもいいよね。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そんなふんに「ナアナアな関係」になる事が「親友・仲間」だとずっと思っていた時期がありました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;知らない間に失言をしていたり、時間にルーズになったりと、緊張感のない付き合いをしていたこともあります。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;それが友達・仲間の特権だと思っていたからです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;でも時間が経つにつれて、なにか自分が大切にされていないような、心が離れていくような、 いつもそんなさみしさを感じるような時期がありました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そんな時「人と人との関係には賞味期限がある」と言うことを実感しました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;どれだけ仲のいい友達でも、緊張感を持たずに付き合っていると、その関係はあっという間に劣化していく。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;相手を「ひとりの人」として大切に接していかないと、すぐに相手からも大切にされなくなってしまう&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;改めて親しき仲にも礼儀ありを思い出しました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;今日も元気に昨日の皆さんに感謝を込めながら笑顔で行って来ます。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://ameblo.jp/heart-and-soul-1201/entry-10455158363.html"&gt;Heart&amp;Soul通信 Vol.342｜Heart&amp;Soul通信&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/383524577</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/383524577</guid><pubDate>Thu, 11 Feb 2010 05:15:28 -0500</pubDate></item><item><title>"『今日私がなんとなく過ごした一日は　昨日死んだ人がどうしても生きたかった一日だ』"</title><description>“『今日私がなんとなく過ごした一日は&lt;br/&gt;　昨日死んだ人がどうしても生きたかった一日だ』”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://coloboe.blog88.fc2.com/blog-entry-59.html"&gt;Le petit bonheur&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/369573251</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/369573251</guid><pubDate>Wed, 03 Feb 2010 19:30:46 -0500</pubDate></item><item><title>"Heart&amp;Soul通信 Vol.304
2009-11-13 08:49:50 Theme:..."</title><description>“&lt;p&gt;Heart&amp;Soul通信 Vol.304&lt;br/&gt;
2009-11-13 08:49:50 Theme: ブログ&lt;br/&gt;
おはようございます&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この二日間は企業での講演、名古屋で心友のチームメイトに話しをしてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
本当に多くのパワーと笑顔をたくさんいただきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中で日々勉強とよく言いますが、何故学勉だったり資格だったり本だったりの勉強をしなくてはならないと思いますか&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;の質問がありました&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
今日は&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『勉強って誰のためにするの？』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当時僕にとっての答えになったお話を紹介しようと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
お母さんも、学校の先生も、君がやる気をなくして、勉強から遠ざかったりするとこう言うよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
「将来の自分のためなのよ。ちゃんと勉強しなさい。ちゃんとやらないで苦労するのは自分なのよ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
そうすると君は、心の中でこう思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
「そんなことわかってるけど、やる気が出ないんだからしょうがないでしょ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「苦労するのが自分なんだったら別にいいや…勉強できないけど幸せになった人いっぱい知ってるし」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
でもね、本当はそうじゃないをだ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
『勉強は自分のためにやっているんじゃない』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
勉強はね、君がこれから先の長い人生の中で出会う人たちのためにやっているんだよ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
もし君が医者になったら、君が医者になったおかげで命が救われる人がたくさん生まれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
彼らは君に心から感謝する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「本当にありがとう。あなたが頑張って勉強を続けてくれて、医者になってくれたおかげで私は生きていられます」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;君はその人のために今、勉強しているんだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
もし君が弁護士になったら、君のおかげで平和な生活を獲得する人がたくさん生まれる&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;彼らは君に心から感謝する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「本当にありがとう。あなたが頑張って勉強を続けて弁護士になってくれたから…」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
もし君が大学を卒業して会社に就職したら、同じように大学を卒業して会社に入ってきた素敵な人と出会う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして二人は結ばれる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのとき相手は君に心から思うだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
「ありがとう。ここに来るまで勉強を続けてくれたからこそ、今あなたに出会うことができた…」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
勉強の持つ可能性は無限にある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;楽しんで続ける人には無限の可能性が与えられる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
そして無限の可能性が生むのはいつも同じ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
『君の周りにいるたくさんの人を幸せにする』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
今日の君の努力は、将来君と出会う人をすごく幸せにしていることになるんだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
勉強するのが辛くなったときにこの言葉を思い出して欲しい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
『勉強は将来の自分のためにやるんじゃない、将来自分と出会う人の幸せのためにやるんだ』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
そして、自分が勉強を頑張れば頑張るほど自分が幸せに出来る人の数はものすごく大きくなれんだ。&lt;/p&gt;



&lt;p&gt;当時このお話を聞いた時に鳥肌がたって興奮していた自分がいたのを思いだします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
僕はそんな人になりたい&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たくさんの人を幸せにできる人になりたい&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな人生は素敵だなぁって心から思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから今日顔晴ろう&lt;br/&gt;
人生は本当にその通になると&lt;br/&gt;
心からそう思いながら行ってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;クラシファイドの皆さん&lt;br/&gt;
りょうへいに感謝の意をこめて&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://ameblo.jp/heart-and-soul-1201/"&gt;Heart&amp;Soul通信&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/241980470</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/241980470</guid><pubDate>Thu, 12 Nov 2009 19:25:10 -0500</pubDate></item><item><title>"2009-11-12 (木)
特別でない音楽がもっと街にあふれるようにCommentsAdd..."</title><description>“&lt;p&gt;2009-11-12 (木)&lt;br/&gt;
特別でない音楽がもっと街にあふれるようにCommentsAdd Star&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;天久保オールスターズバンド（略称：あまスタ）の一員として活動している。このバンドの主な活動は、つくば駅周辺の路上などでのストリートライヴだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;屋外で演奏していると、足を止めて聞いていってくれる人たちがいる。むしろ足早に通り過ぎていく人たちもいる。いろんな人がいる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「演奏するからには、たくさんの人に自分たちの音楽を聴いてもらいたい」という考え方がある。あまスタのメンバの多くも、そういう考えを持っているのだろうと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、少し違う。私たちの演奏する音楽は、決して、大層なものなんかではない。卑下するつもりはないけれど、芸術的な意味でも商業的な意味でも、別に大したものではない。聴いてもらえれば嬉しいし、拍手をもらえればもっと嬉しいけれど、「もっとたくさんの人に聞いてもらいたい、聞いてもらうべきだ」とは思わない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私が天久保オールスターズバンドの活動を通して行いたいのは、かっこよく言えば、「アマチュアの演奏者による音楽が、街に自然にあふれている社会の形成」だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまスタのウェブサイトでは、活動情報の告知を行っている。誤解を恐れずに言えば、私は、ライヴ情報を見て聞きにくるお客さんは あまスタには必要ないと思っている。「あまスタの演奏」が、特別なものである必要はないと思っている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん、ファンがいてくれるというのは大変嬉しいことだ。活動のモチヴェーションも高まる。しかし、私が本当に目指したい形は、「今日はあますたのライヴは見逃したけれど、別のバンドが数時間後にストリートライヴをやってるのを見られたから別にいいか」というような状況だ。そのくらい、自然な形で街中に音楽があふれている状態がほしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「音楽を聴くこと」が特別なことになりすぎている。そして「音楽をやること」も特別なことになりすぎている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たしかに、音楽は、特別なものだ。ものすごいパワーを持っているし、本当に素晴らしいものになりうるものだと思う。だけど、だからこそ、音楽を特別なものにしてしまいたくないと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;    「音楽で食っていきたい人たちにお金が回る社会」を作りたいか、「アマチュアの音楽をたくさんの人が楽しめる社会」を作りたいか。俺は後者だと思う。&lt;br/&gt;
    &lt;a href="http://twitter.com/ffi/status/1509418038"&gt;http://twitter.com/ffi/status/1509418038&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんなのは別にどっちだっていいんだけれど、私たちにとって音楽が、「プロが作ったものをお金を払ったり不法ダウンロードしたりして聞く、特別なもの」であるよりは、「いつも自然に周りにあるし、いつも自然に生み出しているもの」であってほしいなと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまスタの活動は、私にとっては、そういう意味を持っている。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/f_iryo1/20091112/1258032863"&gt;特別でない音楽がもっと街にあふれるように - うしとみ！&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/241479026</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/241479026</guid><pubDate>Thu, 12 Nov 2009 08:52:49 -0500</pubDate></item><item><title>"ラッシャーに捧げられた作品、たとえばダールやイベールやグラズノフやマルタンといったほとんどの作品は、もちろんラッシャーの音色を想定して書かれているのだと思う。しかし、どちらかというと、伝統的なフレンチ・..."</title><description>“&lt;p&gt;ラッシャーに捧げられた作品、たとえばダールやイベールやグラズノフやマルタンといったほとんどの作品は、もちろんラッシャーの音色を想定して書かれているのだと思う。しかし、どちらかというと、伝統的なフレンチ・サクソフォンのキラキラした音色で演奏されるほうが、曲想にマッチしていると感じるのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ダールの冒頭を想像した時に、あのヒロイックなフレーズは、細身な音色よりも、もっと重みのある音色のほうが「これだ！」と思えるのだ。作曲者に聴かせたら、どっちがいいと言うのかなあ。現代風と言われる、軽量化された音色についても同じことが言えると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;曲が生まれた時点で作曲家の頭の中に流れていた音色が最適だということもあるし、その後新たに創り出された音色が実はその曲に最適だということもある。作品が生き物だということを再認識する思いだ。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://kurisaxo.blogspot.com/"&gt;diary.kuri_saxo&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/239918991</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/239918991</guid><pubDate>Tue, 10 Nov 2009 23:53:57 -0500</pubDate></item><item><title>"アバトの演奏考
文に起こしてみると、ますます不思議になるもので…。アバトの演奏の、言葉では表しがたい魅力について、じっくり考えてみたくなった。

テクニック的には、ミュール、ラッシャー、デファイエ、ロン..."</title><description>“&lt;p&gt;アバトの演奏考&lt;br/&gt;
文に起こしてみると、ますます不思議になるもので…。アバトの演奏の、言葉では表しがたい魅力について、じっくり考えてみたくなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テクニック的には、ミュール、ラッシャー、デファイエ、ロンデックス、といったプレイヤーと比較してしまえば、なんてことはない。微妙にリズムが転んでいる部分もあるし、技術的に上のクレストンの演奏は、いくらでもあるだろう。音色が特別すばらしいかといわれると、確かに美しい音色であることは間違いないのだが、たとえばルソー、フルモーやマーフィといった、スーパーニュートラル＆絶妙なレガート奏法を持つ奏者だということでもない。アナリーゼ的にも、別段変なことをやっているわけではなく、至極まっとうな演奏である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;演奏についてのひとつひとつの要素が、絶妙な比率でブレンドされたときに、人の心に共鳴するポイント、というものがあるのだろうか。なんでもない演奏が、妙に感動を呼び起こすことはあるけれど、そういうことなのだろうか。たぶん、狙ってできるものではなくて、突き詰めたり、楽しんだり、爆発したり、そういった過程で偶然に出てくるものなのかもしれない。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://kurisaxo.blogspot.com/"&gt;diary.kuri_saxo&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/218823290</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/218823290</guid><pubDate>Wed, 21 Oct 2009 01:44:18 -0400</pubDate></item><item><title>"思いついた ： あまスタでマイナスワン音源を作ってみんなに配布する．皆はそれをミュージックプレイヤーとかに入れて個人練の時にそれを聞きながらとりあえず吹いてみる．(1分前)返信する 削除する"</title><description>“思いついた ： あまスタでマイナスワン音源を作ってみんなに配布する．皆はそれをミュージックプレイヤーとかに入れて個人練の時にそれを聞きながらとりあえず吹いてみる．(1分前)返信する 削除する”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://mixi.jp/recent_echo.pl"&gt;[mixi] マイミクのボイス&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/214471658</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/214471658</guid><pubDate>Fri, 16 Oct 2009 02:09:09 -0400</pubDate></item><item><title>"お悩み４「ストーリーの盛り上がりが周りに伝わりません。どうしたら伝わりますか？」


アドリブソロを盛り上がりのイメージを持って演奏してみたけどなんだかイメージ通りにいかない。


実は、メンバーの中に..."</title><description>“&lt;p&gt;お悩み４「ストーリーの盛り上がりが周りに伝わりません。どうしたら伝わりますか？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
アドリブソロを盛り上がりのイメージを持って演奏してみたけどなんだかイメージ通りにいかない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
実は、メンバーの中に盛り上げのキーパーソンがいるのはご存知でしょうか？&lt;br/&gt;
それはズバリ『ドラマー』です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
基本的にドラマーは他の楽器に比べ音のダイナミクスが大きい楽器なので&lt;br/&gt;
周りがいくら盛り上がっていてもドラマーのサウンドに変化がなければ&lt;br/&gt;
なかなか盛り上がって聞こえません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆に、ソリストが上手に盛り上げられなくてもドラマーが盛り上げてくれればソロが盛り上がったように聞こえるものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
ですので、盛り上がりをわかりやすくドラマーへ伝えるというのが&lt;br/&gt;
アドリブソロの盛り上げの鍵になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
では、どうやって伝えたらよいのか？&lt;br/&gt;
それは、必要なときにドラマーへアイコンタクトを送るのがよいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
なぜ「必要なときだけ」としたのかと言うと&lt;br/&gt;
たまにドラマーの方を終始見続けていたり&lt;br/&gt;
キョロキョロドラマーの方を見ていたりする方が見受けられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドラマーの立場から考えると&lt;br/&gt;
いったいいつ盛り上げたいのかがわかりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
演奏しているときは聴いてくれている観客の方を向いてプレーし&lt;br/&gt;
盛り上げたいとき、盛り下げたいときなど&lt;br/&gt;
必要なときだけドラマーへ振り返りアイコンタクトを送る。&lt;br/&gt;
そして、伝わったらまた観客の方を向いてプレーする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これが盛り上げを伝わりやすくするコツです。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.jam-life.com/blog/sakashita/"&gt;ソリストのアドリブお悩み相談&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/213562683</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/213562683</guid><pubDate>Thu, 15 Oct 2009 02:33:06 -0400</pubDate></item><item><title>"お悩み１０「コール＆レスポンスが苦手です。何かコツはありますか？」


まずはコール＆レスポンスが何か解説したいと思います。

ウィキペディアで「コール＆レスポンス」は
「複数の演奏者または歌手が前者の..."</title><description>“&lt;p&gt;お悩み１０「コール＆レスポンスが苦手です。何かコツはありますか？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
まずはコール＆レスポンスが何か解説したいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ウィキペディアで「コール＆レスポンス」は&lt;br/&gt;
「複数の演奏者または歌手が前者の呼びかけに後者が応答する形でフレーズを継承し、演奏または歌唱する楽式のこと」&lt;br/&gt;
とあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もっと簡単に言ってしまうと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コール＝呼ぶ、レスポンス＝応える&lt;br/&gt;
コール＆レスポンス＝呼んで応える&lt;br/&gt;
つまりコール＆レスポンスとは「音での会話」と言い変えることもできます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
例えば、「AさんとBさんの２小節のコール＆レスポンス」と言ったら&lt;br/&gt;
AさんとBさんが２小節ずつ順番に音での会話を繰り返すわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;セッション初心者には、いきなり一人でソロを弾くより&lt;br/&gt;
音での会話が気軽に楽しめるコール＆レスポンスから&lt;br/&gt;
セッションを始めるのがオススメです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
それでは、ここでコール＆レスポンスが苦手と言う人に&lt;br/&gt;
その理由を聞いてみたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Cさん　「ネタがすぐにつきてしまうから」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Dさん　「小節の長さを見失ってしまうから」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
Cさんは&lt;br/&gt;
「持ちネタが少ないからもっともっとネタを増やさなきゃ」&lt;br/&gt;
と思っているのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;相手が弾いているときに&lt;br/&gt;
「次は何を弾こうか？」とか「覚えたあのフレーズは弾けるかな」など&lt;br/&gt;
自分に意識が向き過ぎている人は&lt;br/&gt;
大抵、周りの音を聞いていないことが多いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
「何かやってやろう」と持ちネタになどにこだわるより&lt;br/&gt;
コール＆レスポンスするなら音での会話を楽しみましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;相手の音をよく聞いて&lt;br/&gt;
それに対し自分なりに反応すればOKです。&lt;br/&gt;
例えば、ちょっと相手のフレーズをマネしてみたり&lt;br/&gt;
リズムの一部だけマネてみたりしてもいいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのように相手との会話を意識すると&lt;br/&gt;
プレイしてる本人はもちろん見ても楽しいセッションになるでしょう！&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.jam-life.com/blog/sakashita/"&gt;ソリストのアドリブお悩み相談&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/213560928</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/213560928</guid><pubDate>Thu, 15 Oct 2009 02:29:48 -0400</pubDate></item><item><title>"ジャム初心者にはオンコードもいらないよ！？

ここのところコードの話が続いているこの「知っとけ理論」。

特に、前回から【初心者には必要のないコード理論】
についてまとめていっています。

今回もその続..."</title><description>“&lt;p&gt;ジャム初心者にはオンコードもいらないよ！？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここのところコードの話が続いているこの「知っとけ理論」。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特に、前回から【初心者には必要のないコード理論】&lt;br/&gt;
についてまとめていっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回もその続き。&lt;br/&gt;
次回から、いよいよ初心者に必要なコードのお話になりますが、&lt;br/&gt;
そこはグッと我慢して、今回のお話に入りましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回のテーマは「オンコード」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あ～、もう嫌そうな顔をしているＰＣ画面の向こうのあなたの顔が見えます。(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もしくは、そんなの初めて聞いた！という顔をした、幸せなあなたの顔が。(爆)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;知らなければ、知らないで、&lt;br/&gt;
知らない方がいいよ！というお話なので問題ありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;が、せっかくなので最後まで読んでみてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
まず「オンコード」というもの自体についての説明です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;表記としては、ＦonGやＦ／Ｇなどのように譜面に表されます。&lt;br/&gt;
これはまさに読んで字のごとくで、&lt;br/&gt;
「ＦというコードがＧというベース音(またはコード)の上に乗っていますよ！」&lt;br/&gt;
という意味を表します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、普通Ｆと書けばファラドのＦを押さえればいいのですが、&lt;br/&gt;
さらにonGがつくと、ベース音だけＧ(ソ)の音にしてね！&lt;br/&gt;
という注記が入った、と解釈すればＯＫなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とはいっても、意味はなんとなくわかっても、&lt;br/&gt;
肝心の具体的にどうすればいいのか？が初心者にはチンプンカンプンですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、さらにカンタンで実践的な解釈をしてしまいましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;要するに、ＦｏｎＧと書かれていたら、&lt;br/&gt;
本筋のコードはＦ(ファラド)なわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、いっそのことonGは無視してＦコードを弾いてしまえばＯＫなのです！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、ベーシストは逆にonGの方が大事なので、&lt;br/&gt;
上のＦを無視してＧ(ソ)を押さえましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もうこれだけでＯＫ！&lt;br/&gt;
オンコードも恐るるに足らず！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「メロディ楽器の人はオンコードの上の部分だけに注目！」&lt;br/&gt;
「ベーシストはオンコードの下の部分だけに注目！」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このルールだけ覚えてしまえば、&lt;br/&gt;
あとは普通のコードの解釈だけで一曲通してセッションできてしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
という訳で、&lt;br/&gt;
やはり初心者には詳しいオンコードの知識は必要ないのです！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと難しいコードが出てくる譜面を渡されても、&lt;br/&gt;
冷静に対処すれば、必ず簡単に突破する方法が見つかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;臆さずガンガンジャムデビューしていっちゃいましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という訳で、今回の知っとけジャムはこの辺で。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次回から予告通り、&lt;br/&gt;
初心者に最低限必要なコード理論の話に入っていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ジャムデビューを目指すあなたは、どうぞお楽しみに！！&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.jam-life.com/session_music_theory/2009/05/"&gt;これだけ知っとけ！音楽理論～セッションデビュー編～&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://redribabarn.tumblr.com/post/213557737</link><guid>http://redribabarn.tumblr.com/post/213557737</guid><pubDate>Thu, 15 Oct 2009 02:24:19 -0400</pubDate></item></channel></rss>

